内容
2025年6月22日
聖霊降臨後第2主日
東洋ローア・キリスト伝道教会
前橋伝道所
黙祷
招詞 使徒の働き3章6節
讃美 讃美歌9番「ちからの主を」
主の祈り
使徒信条
祈祷
聖書朗読 ルカの福音書 9章18~24節
説教 「神のキリスト」
讃美 聖歌541番「みなささげまつり」
聖餐
献金感謝祈祷
頌栄 讃美歌541番「父、み子、み霊」
祝祷
※手話による礼拝です。
“さて、イエスが一人で祈っておられたとき、弟子たちも一緒にいた。イエスは彼らにお尋ねになった。「群衆はわたしのことをだれだと言っていますか。」
彼らは答えた。「バプテスマのヨハネだと言っています。エリヤだと言う人たち、昔の預言者の一人が生き返ったのだと言う人たちもいます。」
イエスは彼らに言われた。「あなたがたは、わたしをだれだと言いますか。」ペテロが答えた。「神のキリストです。」
するとイエスは弟子たちを戒め、このことをだれにも話さないように命じられた。
そして、人の子は多くの苦しみを受け、長老たち、祭司長たち、律法学者たちに捨てられ、殺され、三日目によみがえらなければならない、と語られた。
イエスは皆に言われた。「だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、日々自分の十字架を負って、わたしに従って来なさい。
自分のいのちを救おうと思う者はそれを失い、わたしのためにいのちを失う者は、それを救うのです。”
ルカの福音書 9章18~24節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会
聖画説明
「使徒の召命」
ドメニコ・ギルランダイオ
1482年
システィーナ礼拝堂所蔵
